Hirofumi Yoshida Official Web Site | 吉田裕史オフィシャルウェブサイト
"読売新聞"掲載
7月22日付 "読売新聞"に吉田裕史の記事が掲載されました(記事画像)
“音楽の友”掲載
6月18日付 “音楽の友”に吉田裕史の記事が掲載されました(記事画像)
中日新聞朝刊 "この人" 欄掲載
6月9日付 中日新聞朝刊 "この人" 欄に吉田裕史の記事が掲載されました(記事画像)
エルコラーノ・バロック音楽フェスティヴァル芸術監督就任
2010年4月9日付けで、エルコラーノ・バロック音楽フェスティヴァル芸術監督に就任いたしました(Citta di Ercolano)
Tivoli & Crescendi Artists への所属決定
2010年3月1日付けで、Tivoli & Crescendi Artistsへの所属が決定いたしました(Tivoli & Crescendi Artists)
毎日jp(毎日新聞)コンテンツ「ひと」に、マントヴァ歌劇場音楽監督就任についての記事が掲載
2010年1月30日付けの毎日新聞Web版、毎日jp内の「ひと」に、吉田裕史のマントヴァ歌劇場音楽監督就任についての記事が掲載されました(同日発行の毎日新聞本紙面にも掲載されております)
→ 元記事
Best of 2009: Behind the Scenesの一人に選出
米ロサンジェルス、南カリフォルニア大学(University of Southern California)運営のオンラインマガジン、APA(ASIA PACIFIC ARTS)が毎年選出する、"Best of 2009: Behind the Scenes"(2009年のアジア人芸術家のベスト10)の一人に、吉田裕史が選ばれました。
ランクインしたその他の人物には、日本人アニメーターの宮崎駿をはじめ、ファッションデザイナーのアレキサンダー・ワンなど、世界で活躍する一流アーティストが選ばれています。
以下、APAの記事引用、日本語訳。
現在40歳の吉田裕史は、イタリア、マントヴァのオペラハウス「マントヴァ歌劇場」の音楽監督就任という、本年最初のヘッドラインとなるニュースを飾った。彼は今回の音楽監督就任以前、2005年よりイタリア国内で音楽家として活動しており、年末には彼が関わる音楽の祭典が予定されているなど、この音楽監督就任によって、日本とイタリアの文化的交流をより緊密なものとした。吉田氏は、東京音大を卒業し、1999年には文化庁により在外研究員として選出されている。
→ 出典記事
週刊新潮との名誉棄損訴訟についてのご報告。
去る2006年12月、週刊新潮が、私が経歴詐称した旨の記事を掲載したことに対し、私は名誉棄損で新潮社を告訴いたしました。この度、週刊新潮側が、東京高等裁判所が示した和解案を受け入れ、記事の誤りを認め私に謝罪し「遺憾の意」を表したため、終結と致しましたのでご報告します。(経過報告書をPDF)
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